自分にとってのアーカイブ装置は“音楽”

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大晦日にCDTVとか見ながら思った事なので大分エントリが遅くなってしまいましたのが、ようやく書いてみたいと思います。



毎回、懐かしの音楽振り返りみたいな番組があると思うのですが、10年前とか、当時流行った音楽とか聴いていると、その時の情景とか出来事が結構鮮明に、でも、一部分だったりするけど思い出されます。



そういう人って多いのかな。。多いからそんなテレビ番組が組まれるのかな。。



忘れっぽい私にとってはすごく大切な事だなぁとしんみり感じていました。でも、最近は新しい曲とか全然分からなくて、こんな懐かしい思いが出来なくなるのかなぁって少し寂しい気もします。だからこそもっと懐かしいと思うようになるのかな。。



何かをしていたり、見たり聞いたりすると記憶が蘇るなんて事は他にもありそうですね。そういえばアニメとかも、ドラゴンボール見たりすると懐かしく思い出したりするなぁ。



なんかヒントがありそうだなぁ。って、セオリーだったりする?w

・前の記事 : セミナー等で聞く事例について
・後の記事 : 自分のステージは、自分で変える。




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コメント(2)

これはホントにそう思いますね。

僕は仕事が一番つらかった時期にケツメイシの「手紙 ?未来?」を聞いて頑張っていました。

今もこの曲を聴くとあの頃を思い出してちょっとしんみりします。

もう良い思い出ですけどねw

ニバイハンさん>



私も、会社に私一人きりという状況で8ヶ月くらい仕事をした事があるので、音楽にすごく支えられましたw

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